Staff Interview:001[ 2010/06/22 ]
AWF岡山にはご来場されるお客様の数だけドラマがある。
そしてどんなスタッフと出会うかによってドラマが大きく変化する。
ということで、スタッフインタビューコーナーをはじめました。
American Worid Festa/Okayama All Staff Interview
vol.001
スタッフインタビュー、まず私からはじめさせていただきます。
Q:出身地は?
A:愛媛です。
Q:Balcomに来るまでやってたことは?
A:学生時代から旅とハーレーが大好きで、日本全都道府県を走破&アメリカ大陸横断など無我夢中で走り回ってました。
大学時代の集大成として卒業論文を「ハーレーダビッドソン」というテーマで書くほど、今から思えば熱が入った学生でした。
その後ホームセンターで働きながら軍資金を貯め続け、2003年8月に職を辞して日本から愛車FXDWGを持ち込んで渡米
ハーレー100周年記念祭を目指し、カリフォルニアからミルウォーキーまで世界中のライダーと交流を深めながら走り続け
ミルウォーキーでは100万人近くのライダーとハーレー生誕を祝い、ハーレー文化に惚れた帰国後Balcomへ入社しました。
Q:Balcomに来てどれくらい経過した?
A:6年6ヶ月です。
Q:Balcomに来た理由は?
A:好きなハーレーを仕事にしたかったからです。
Q:楽しいことは?
A:いろいろな方とハーレーの話をすることと、みんなでひとつのイベントを作り上げることです。
Q:つらいことは?
A:朝起きて雨だった日。これはいくつになっても寂しいものですね。
Q:今がんばっていることは?
A:夏バテしない体力つくり。
Q:夢、目標は?
A: スペシャルツーリングを一大イベントにすること。
2009年12月分 → 走り納めTOURING
2010年05月分 → 創業祭RUN&BBQ
Q:好きな○○(○○は自由に決めてください)
A:好きな道
吉備高原周辺の広域農道全般。
Q:座右の銘は?
A: Motercycle makes a man.
Q:このブログを読んでいる人に一言。
A:岡山店に来た事ない方こそ、ぜひAWFへ来てみてください。
ハーレーからはじまる無限の楽しみ、そのきっかけとなる2日間にしましょう!
コンベックス岡山でおまちしています。
〔あとがき〕
もともとは先輩がハーレーに乗っていた姿に憧れてハーレーを手に入れ、気がつけば早10年。
幾多の苦労や修羅場を乗り越え、気がつけば随分放浪好きな店長として認知されるようになりました。
コンベックス岡山での私は会場内をウロウロしてると思いますのでどうぞお気軽に声をかけてください。
私から声をかけることも多いと思いますが、ビックリせずに皆さんの熱い思いを私に聞かせてください。
人生ムダなことばかりして生きてきた私、でも少しくらいは皆さんのお役に立てるかもしれません。
以上、私吉田のインタビューをお届けいたしました。
Staff Interview:002に続きます。

















