東京杉並店ブログ

RSS記事一覧

ピンストライプ。
[ 2011/12/19 ]

こんにちは、ハーレーダビッドソンバルコム杉並店の眞嶋です。

突然ですが私、女性のスッピンは自然で良いと思っています。

ただ、やはりお化粧をするともっとステキになるのでより良いと思います。

バイクも同じです。

お化粧するととってもステキになります。

ピンストライパーのSKOP君、いわばバイクのメークアップアーティストみたいなもんですね。

実は名前が私と同じ、どおりでナイスガイな訳です。

今回変身するのはXL1200Nです。

ラインを確認して、

魂込めて、ブラシでラインを引きます。

ジャン、完成です。

全体にはスキャロップ(帆立)を入れ、タンクの上面に曲線柄のピンスト。

N様、大変お待たせしました。

簡単に言っちゃってますが大変です。

オールペイントするとなかなか値段が張りますが、ピンストならコストを抑えて大きく変化出来ます。

例えば当店に展示中のXL883N のカスタム車なんてとてもステキになりますよ。

2012 XL883N Sportster Iron 883 ¥1,249,000-

ベースのままでもステキですが、ツボを抑えたカスタムでポジションも良く、ステキなっております。

そんなステキな883アイアンにピンストをガッツリ入れても、さりげなく入れてみてください、更にステキになってしまいます。

スッピンも良いですがメイクしてよりステキになったスポーツで都会を走ってみてください。

きっと多くのかたが振り向く事でしょう。

メイクアップしてステキになりたい貴方のご来店をお待ちしております。

HDバルコム杉並店

眞嶋 信吾


カテゴリー: お知らせ

『HARLEY-DAVIDSON in代官山T-SITE』参加レポートです。
[ 2011/12/18 ]

12月14日(水)~18日(日)の5日間、東京都渋谷区に新しくオープンした代官山T‐SITE(大人のライフスタイルをテーマにTSUTAYAが提案する複合施設)でハーレーダビッドソン2012年最新モデルの展示発表会を開催しています。ブルーノート東京(青山)やTGIフライデーズ(品川)などハーレーダビッドソンジャパンが提案するタイアップイベントの年内最終地は代官山、大人の魅力がたっぷり詰まったこの地で反応は果たして・・・

T‐SITEには『電動自転車屋』『カメラ屋』『カフェテリア』『キッズエリア』『ペットエリア』『書籍』など様々なテナントが入っています。大人のライフスタイルをテーマにしているだけあって各施設は見ごたえ十分!私達ハーレーダビッドソンブースも気合いが入ります。

ハーレーダビッドソンブースでは敢えて車両展示のみを行いました。普段の展示会なら車両に跨ったりエンジンをかけたり出来るのですが今回は眺めるだけ・・・。ハーレーダビッドソンのブランドイメージを重要視した展示方法は私、吉田にはとても新鮮でした。個人的にはもう少し体感できる展示や動きがあったほうがお客様には良いと思ったのですが、ハーレーダビッドソンジャパンの目指す方向性が伝わってくる展示スタイルで良いのかもしれません。入念に計算されたライティング効果も相まってとても高級感を感じる演出でした。

茂本ヒデキ氏によるライブペイントも行われました。

昼の代官山と・・・

夜の代官山・・・

2つの顔をもつこの街にハーレーダビッドソンは自然に溶け込んでいました。

代官山T‐SITEでの展示会は本日20時まで開催していますので
お近くにお越しの際はぜひお気軽にお立ち寄り下さい。

ハーレーダビッドソンバルコム創立44周年決算大商談会は本日最終日!
今日のバルコム杉並店はフルメンバーで皆様のご来店を楽しみにお待ちしています。

HDバルコム統括店長/吉田 乗


カテゴリー: お知らせ

冬の空風ツーリングin伊豆レポート
[ 2011/12/17 ]

本日は寒い中朝早くからお集まり頂いた皆様ありがとうございました。

今朝の気温が場所により氷点下近くなる可能性があるとの事で皆さんバッチリ着こんでこられたみたいです。

長い間お待たせ致しました。

ではレッツラ・ゴー♪

9時をまわると空は雲一つない快晴でサービスエリアでウトウト・・・

皆さん笑顔を素敵ですよ。

富士山もバッチリ見えました。

冬は空気が澄んでいて気持ち良いですね。

全員?で初記念撮影を撮りました。

2,3名いない気が・・・

無礼講で。

20台以上のバイクが集まるとこんなにカッコイイですね。

さぁ温泉へレッツラ・ゴー!!

熱海温泉やすらぎの宿「みのや」に到着です。

概観はかなりレトロな温泉でした。

温泉は海の側ということもあり、少ししょっぱいです。

湯冷めも心配されましたが皆さん満足されていました!?

ジャグジーを予約していたのでこちらも楽しんで頂きました。

ジャグジーからの景観は最高です。

熱海の温泉に、ビーチまで見えます。

ちょうど港にはフェリーも止まっていました。

フェリーって興奮しますよね。

次回のツーリングはフェリーを使ったものにしたいです。(←藤井の願望)

温泉でくつろいだ後は食事としました。

「小平うどん」

ねぎと豚肉がたっぷり入った肉汁うどんと

たまねぎがかなり細かく刻んであって物凄くまろやかなカレーうどんが絶品。

お昼時ということもあり物凄く混んでいました。

予約しておいて良かったです。

僕は肉汁うどんを食べました。

600gはさすがに満腹です。

つけうどんを食べたのは初めてでしたが、讃岐うどんに負けず劣らず絶品でした。

ジュルジュルジュルー♪

注文を待つ方は俺のはまだかという雰囲気です。

注文がきたらお口にジュルジュルジュルー♪

ご満足頂けましたでしょうか?

最後にみんなで記念撮影。

体も温まり、お腹もいっぱいでお泊りを考えた方もいらっしゃったのでは?

ダメです。今日はこれからバルコム杉並店の忘年会です。

急いで帰りましょう!!

本当に今日は皆さん有難うございました。

来年は1月15日(日)に初詣ツーリングを開催予定です。

ぜひ来年もバルコム杉並店ツーリングにご期待下さい。

本日はご参加頂きました皆様本当に有難うございました。

くれぐれも風邪にはご注意下さい。

バルコム杉並店 藤井


カテゴリー: お知らせ

東京スカイツリー。
[ 2011/12/16 ]

こんにちは、ハーレーダビッドソンバルコム杉並店の眞嶋です。

私、住まいは神奈川、実家は千葉、生まれは東京です。

父の転勤で愛知や奈良にいた時も有りましたが基本は関東っ子です。

そんな私、昨日は新しさと懐かしさと愉しさ一杯東京走りをいたしました。

勿論仕事です。

東京スカイツリー、離れてますがしっかり見たのは初めてです。

ウィキペディアを見ていましたら関連項目に『生駒山とほぼ同じ高さ』と記載されていました。

実は奈良にある『生駒山』のふもとで住んでいた事があるので運命やら何かただならぬ物を感じます。

と思ったら新潟県の弥彦山という山と全く同じ高さとの事で、運命も感じず単純に『でけー』って眺めていました。

浅草駅前の神谷バーです。

実家住まいの時は京成線という電車を利用していました。

その社内に必ず広告を出していました。

神谷バーといえばデンキブラン。

なんでもこのカクテルが生まれたきっかけはブランデーやジン等余り物を混ぜたら出来上がったとか。

偶然が生み出したキセキのカクテルですね。

浅草の次は練馬陸運局へ向かいましたが、道中の国道254号沿いにとても惹かれるラーメン屋が。

『ハンサムらーめん』

以前中川のブログでも紹介させて頂いてましたが西荻窪にある『ハンサム食堂』、私的にもドストライクな店です。

このラーメン屋さんも運命やら何かただならぬものを感じます。

が、食べませんでした。

そしてその後練馬陸運局へ向かいお店へと戻りました。

世界の三大都市、東京を走り抜けた車両は当店の試乗車883Rです。

交通事情の悪い東京ですが、コンパクトですのでスイスイ走れます。

ハーレーでは小さい排気量ですが滑らかで伸びのあるフィーリング、気持ち良いです。

道路事情も悪いですが、カスタムでオーリンズサスペンションを組んでいますので快適です。

寒くたってへっちゃら、グリップヒーターでぬくぬくです。

12月ですから皆様忙しいと思います、そして寒さも身にしみます。

でも皆さん乗っています、だって楽しいんですから。

ほんと?って思っている貴方、是非試乗をしてみてください。

創業44周年決算大商談会終了まであと3日です。

試乗して『良いかも』って思ったらお得に買えるチャンスです。

運命やら何かただならぬものを感じる貴方のご来店をお待ちしております。

HDバルコム杉並店

眞嶋 信吾


カテゴリー: お知らせ

アイアンズ
[ 2011/12/15 ]

2012年モデルの新色エンバーレッドサングロとカスタムされたXL883Nの2台。

深みのある赤のエンバーレッドサングロと車体周りの黒とのバランスがなんとも良く、
正直全くカスタムされていない状態でもかなりイケてます。

その隣りのハンドルバー、メーターマウント、リヤライセンスブラケットを
カスタマイズしたアイアン。
カラーは単色のブラックデニムですが、カスタムすることで車体のシルエットが
変わりかなり乗りやすくなってます。
 

色で魅せるか!? 形で魅せるか!?
いずれにせよ純正のXL883Nの持つ魅力が非常に大きいことがよく分かります!


HD BALCOM杉並
メカニック
近藤


カテゴリー: メカニック 近藤 正典

ページの先頭に戻る